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【プログラマー 研修 Java】しょーの記録10

こんにちは!

しょーです!

実は会社ではラジオが流れてますがチャンネルは常にJ-WAVEです。

潜水士時代のときに毎日聞いていたので、たま~にその時の事を思い出します。

ろくな思い出ないのですが 笑笑

でも音楽も沢山流れるので、J-WAVEはすきですよ!

さて、今回からSQLについて書きます。

【内容】

・SQLについて

【所感】

正直SQLはDB(データーベース)という認識ぐらいで、

どんなものかは知らなかったです。

今後プログラミングをやっていくにあたって、

重要な知識だと聞いたのでしっかり身につけていきたいですね。

先ずはSQLとは何なのかという事ですが、

前回まで記事に書いていたJavaはプログラミング言語になり

SQLはDBに使用する言語で、DB言語になります。

DBは簡単に説明すると、

いろいろなデータを格納しているデータ専用の入れ物です。

そのDBからデータを取り出しや、

その他に色々とやり取りする際に必要となってくるのが、SQLというわけですね。

DBの言語という事で先ずはDBについて、知る必要がありそうです。

一言にDBと言ってもいろいろと型があるみたいで、その中でも研修では「リレーショナル型」を使いました。

リレーショナル型はデータを表形式で表すみたいで、見た感じはExcelと似ています。

(因みにデータの表の事をテーブルと言います)

リレーショナルという言葉が初めてだったので調べてみたところ、

「リレーショナル = 連携」

という事みたいですね。

どうやら他のテーブルと繋がって動く仕組みを持っているようです。

因みにこのリレーショナル型のシステムを管理しているのが、

「リレーショナルデータベース管理システム(RDBMS)」

です。

(リレーショナルデータベースはRDB)

詳しくはこのRDBMSに対して命令する言語だったのですね~

次回はこの命令文について書いていきたいと思います。

【最後に一言】

最近、面談も行ったりして色んな現場のお話を聞きます。

現役のエンジニアさんとも話す機会があるのですが、

内容についていけなかったりすると、やっぱり悔しく思います。

ただ、自分がまだまだ勉強不足だと感じれるので良い事かもしれないですね 笑

少しでも早く追いつけるようにしないとですね。

それでは!

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