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【プログラマー 研修 Java】ミッサンの記録4

こんにちは、ミッサンです。

今日は駅の電光掲示板の列車の発車時間表示が列車遅延で消える瞬間を目撃したものの、無事時間までに到着できたので安心しました。

普段の行いの賜物ですね。

さて今日は、クラスとオブジェクト指向について学習しました。

◆本日の内容

まず、前回の復習を行った後に

の学習をしました。

◆所感

オブジェクト指向のプログラミングでやはり重要なのはカプセル化、分業化と分離したそれを分かり易くする名前付けだと感じます。

手を抜いて意味のない名前を付けたりしてしまうと後々自分(やそれを読む人)が苦しむことになるというのを今回の学習で痛感しました。

伝わるように話す、書くというのはコミュニケーションをとる上で大前提になるので、これをプログラミングでも行うというのは当然だということです。

もちろん理解していないとうまく話せないので理解もきっちり固めていかないといけません。

これからも可読性の高いコードを書けるように精進していきます。

◆最後に

たまにペットボトルのお水を買って飲むのですが、軟水と硬水では確かに味や舌触り、喉ごしなどが違うなと思います。

などという話をしたら、あまりはっきりとした同意を得られなかったのですが、意外と気にならないものなのでしょうか?

皆さんも気にしながら飲むとなにか気づくことがあるかもしれません。ぜひ。

それではまた。

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