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【プログラマー 研修 Java】オーリーの記録13

こんにちは、新人のオーリーです(・ω・)/

今日は都内でも気温が30℃越えとかで、会社内のクーラーがとっても快適です・・・・_(:3 」∠)_

それでは本日の内容を振り返っていきましょう。

本日の内容

テスト項目修正

項目を元に単体テスト

単体テスト結果のレビュー

結合テストの項目洗い出し

結合テスト項目のレビュー

所感

本日は一気に結合テストのテスト項目レビューまで入ることができました。

現在とっても順調に進んでおり、1週間かからずに終わってしまうのでは・・・?なんて考えてますが、何が起きるかわからないのがテストなので、油断せずやっていきたいと思います\(‘ω’)/

実は以前、デバッグに携わる仕事をしていたのですが、今回のテスト演習をやっていてその経験が思っていたよりも活かせているかな?なんて思ってたりします。それでも微々たるものですが・・・・・ww

以前の仕事も仕様書に沿ってテストをしていたのですが、その仕様書が内容によっては情報がシートごとに分かれてなくて非常に分かりづらかったり、かと思えば別の所では綺麗にまとめられていて欲しい情報にたどり着きやすかったりという事がありました。

また、仕様書の指示に従いテストを行う上でも、分かりやすい指示、文章と分かりにくい指示や文章もあったりしました。

今回テスト項目を作りレビューを頂いたとき、いくつか指摘を受けたのですが、その内容が

①テストをする該当の期限の前後の日程もあるとよい(1ヵ月の場合、0カ月30日目の値1ヵ月1日目の値)

②各項目ごとにtrue,falseの2通りの値があるとよい。

③結果はエラーが出て赤色であるが、 値は正常であるため結果としては正しいので残すべきという考え方。

④文章の統一(残り日数の値が〇〇と等しい  と   残り月数と日数が共に〇〇以外である という違い)

というものでした。

この中の内容はどれも大切なのですが、テストをしていたことがある側としては特に④は大切にしたいなと思います。

指示書の通りにテストを行っていると、必ず様々な意図に読み取ることができる指示が入ってることがあり、その解読に上司の指示を仰ぎ、様々な人の意見を伺って・・・とかなりの時間を要す事が多くありました。

私の場合は少し特殊なので、現場ではまた大きく違ってくると思いますが、今後本格的に現場に入り仕事をしていく上では改めて意識をしていかないとなと痛感しました(‘ω’)

最後に一言

ここ最近、改めてUnityに触りツイッターで見かけた「放課後の学校内」のステージモデルと「ゾンビキャラ」のアセットをぶち込んで、サバイバルな感じのゲームを作ろうと画策しています。細かい方針は決めてないので今後煮詰めていこうと思っていますが、多分最終的にはTPS(三人称視点のシューティングゲーム)みたいな感じを目指したいなあと考えているので、頑張っていこうと思います・・・・٩( ‘ω’ )و

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