BLOG

【プログラマー研修 Java】まんじゅうの記録2

ごきげんよう、まんじゅうです。


先週は友人の結婚式に参列したんですが、旧友に会うのはいいものですね。
バカなことばっかりしていた大学時代の話に話が咲きました。


私は季節の行事を重んじる傾向があって、よく友人を巻き込んでました。



例えば……


鬼のお面をつけて登校して、友人に豆を投げて追いかけたり、


竹で流しそうめん台を制作して、校舎と校舎と間で流しそうめんしたり、


自治会に連絡して杵と臼を借りてきて、もちつき開催してみたり、



思いついたことは何でもやりましたね。
おかげで学内では有名人でした。えっへん


勉強はもちろんですが、アルバイトも、サークルも、遊びも全力。
この性格は今も昔も変わらないようです。


おさらい

今日は研修でつまづいた問題を解説させてください。
今回はSQLの結合に関する問題。


まず以下のように3つのテーブルを作成します。


そして、この問題。









テーブルを結合して、このような一覧表を取得するのですが、
この際カラム名が同じものが違うテーブルにもあるんですね。


そうするとどちらのテーブルのカラム名なのか分からないので、
分かるように記入しなくてはいけないのです。


テーブルは1回しか使用できないと思っていたうえに、
別名に定義した名前をコンソールの上の行で使用できるとは思っていなくて、
悩みに悩みに悩んだ末、結合を諦めて副呼び出しで答えました。


副呼び出しの中に、副呼び出しをするという複雑さ。

優しい優し~い同期のキャノンさんに教えてもらうと、答えはシンプル。
これ見たとき、この悩んだ時間なんだったんだと思いましたね。

 

 

同じテーブル結合する際に、それぞれ別名つけるんですね。


自分でこの解答にたどり着けなかったのはかなり悔しいですが、
あーーーーー すっきりした。


あと少しでSQLで終わりなので、再度解いてもわかるように、
1問1問しっかりと理解して進めていきたいですね。



今日はここらへんで、また会いましょう。アデュー!

BLOGトップへ戻る